第6章 愛とは決して後悔しないこと【TBSオンデマンド】

公開日:  最終更新日:2016/12/10



第6章 愛とは決して後悔しないこと【TBSオンデマンド】
コメント:秋子(小柳ルミ子)は香代(大塚寧々)に実母であることを明かしてしまい、香代は言いようのないショックを受ける。一方、康弘(緒形直人)は瞳(夏桂子)に香代への思いを告げる。康弘の告白を聞いた克己(的場浩司)は、次第に康弘を含め太田家に対する復しゅうの念を募らせていた。ある日、克己はユニオン出版に康弘が妹と近親相姦関係にあるというファックスを送り、康弘に友情の断絶を申し渡した。そのファックスが原因で康弘は会社から謹慎処分を受ける。そんな康弘を見かね、朋子(横山めぐみ)は秋桜にいる香代を訪問。「本当の愛なら康弘の立場を思いやれ」と言う朋子の言葉を、香代は辛く受け止める。数日後、香代と康弘の愛を全うさせたい秋子は「1人で生きろ」と香代を突き放す。香代が太田家近隣の池に向かうと、康弘が香代を思いながら池にやって来た。再会した2人は強く抱きしめ合う。
【平均評価】 【レビュー】
2016-01-12T9:59:40+09:00DMM

-- Delivered by Feed43 service

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
PAGE TOP ↑