第十話 神の舌を持つ男【TBSオンデマンド】

公開日:  最終更新日:2016/09/28



第十話 神の舌を持つ男【TBSオンデマンド】
コメント:蘭丸(向井理)は、ミヤビ(広末涼子)が殺人の容疑で逮捕された後も変わらずミヤビを思い続けていた。必死にミヤビの無実を証明しようとするが、ミヤビが殺害を自白してしまう。ある夜、蘭丸の父・竜助(宅麻伸)が京都からやって来た。蘭丸を「ただの凡人」とけなす竜助に、光(木村文乃)と寛治(佐藤二朗)は、蘭丸の‘神の舌’の力を見せつけようとするが、蘭丸の口が何の成分も感じなくなってしまった。一体、蘭丸に何が起こったのか?そんな蘭丸を見た竜助は、光と寛治の人格をも否定するが、蘭丸は「僕にとって2人が今後の人生に必要だというエビデンスを確立する」と宣言!そんな中、ミヤビのアリバイの鍵を握る少年・駿(中澤準)の証言がウソだったことが判明。さらに、被害者・高木(岩尾万太郎)のカツラの色が変色しているのが分かり、蘭丸は遺留品のカツラを舐めようと試みるのだが…。
【平均評価】 【レビュー】
2016-09-15T10:00:00+09:00DMM

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